“「よろこんでもらう」を確かめるモノサシです。
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 ☆じぶん ☆取引先  ☆お客さま  ☆社会
  と仲間  と関係者  とその周辺  と歴史
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 それぞれの☆の横にある人たちが、
 「よろこんでくれる」と思えたら、
 ☆を★に塗りつぶします。

 ★★★★ の仕事は、がんばってやるべきです。
 ★★★☆ の場合は、まだ検討したいところです。
 ★☆★★ だと、長続きしないと思われます。
 ☆★★★ これは、うまくいきません。
 ‥‥というふうに使います。
 いろんなことに、当てはめて使ってもらえたら、
 これを発表したことが、ぼくらにとって★★★★です。”

<優れたウェブデザイナーであれば、テキストを単なるコンテンツとしてだけではなく、ユーザーインターフェイスとして扱うことを知っているはずです>。

<ユーザビリティの神々のミスとは

1.テキストライン(メジャー)が長過ぎる
2.100%スケーリングはリーダー・フレンドリーではありません。考えなくてよいサイトを(Don’t make me think)、でもウィンドウをリサイズしなくて良いサイトも大事
3.余白がない
4.アクティブな余白がない
5.行間スペースが狭すぎる
6.テキストブロックがキレイに並んでいない
7.フォントサイズの種類が多すぎる
8.画像が邪魔なところに配置されている>

<アート・スクール出身者にありがちな間違い

1.テキストと背景カラーのコントラスト
2.タイトルやサブタイトルの扱いがぞんざい
3.テキストサイズ
4.テキストブロックが、見やすくて把握しやすい大きさに分割されていない
5.識別しにくいリンク。訪問済みかどうかわからない
6.テキストがインターフェイスとしてではなく、デコレーションのような扱い
7.テキストがナビゲーションなのか、リンクなのか、記事なのかわかりづらい
8.オシャレなナビゲーションが一番目立ってしまう。(コンテンツが一番目立つべきで、デザイナーが一番愛情を注ぐべき箇所なのに)>

“Autopagerize 以降のサイトデザインを考える場合重要なことはひとつ。「フッタには重要な情報を置かない」”
“◆共感クロージングに効く「7つの決めゼリフ」 ※一部紹介
1.前回ご提案さしあげた内容で、ぜひご意見を頂戴できますでしょうか
3.これがベストだとは思っておりませんので、あくまでも一緒に進められれば幸いです。いつ頃、最初のご決定をされますか?
5.たとえば、総務の××さんと、一度ディスカッションの場を設けていただくことは可能でしょうか
6.ご迷惑でなければ、社内用のプレゼン資料もお作りいたしますが”

87 名前: ドリルドライバー(兵庫県)[] 投稿日:2009/12/15(火) 14:14:08.39 ID:3XXxoBW5
短縮URLなんて怖くて踏めない。
twitterとか文字数制限あるものだと便利なのだろうか?


99 名前: 蛸壺(アラバマ州)[] 投稿日:2009/12/15(火) 14:18:39.98 ID:o6h5cv5H
»87みたいな奴にアドバイス

bit.lyは最後に + を付けると、解析が表示されるので
飛び先がどこか、どれくらいの数が踏まれているか分かる

http://bit.ly/sGMW5  (これだと直接ジャンプ)
http://bit.ly/sGMW5+  (プラスを付けると解析ページ)

怪しいときは+を付けろ、これマメな

“Webサイトにアクセスする上で、どこでも共通する操作は、「戻るボタン」であるが、情報を前に進むための共通した操作はないため、サイトの構成とは、「迷路の中で、どうやったら前に進められるか?」ということである。
こういった自由度の高すぎる世界で、一見さんにサイト構造を一瞬で理解させ、適切な情報を伝えるためにサイトを構成していく必要がある。”